東京まち歩きNo.11 - 南青山

本記事は、東京で「気になるスポット」を散策する体験談のコラムです。第11回となる今回は、青山通り(国道246号)と六本木通り(都道412号)を結ぶ「骨董通り」を中心に、グローバルな高級ブティックやスタイリッシュなオフィスが居並ぶ、「南青山エリア」をまち歩きした体験レポートをご紹介します。

南青山まち歩きマップ

かつては都電の走る電車通りだった骨董通り(高樹町通り)には、100年以上の歴史をもつ “いけばな” の「小原流会館」や老舗の骨董品店が現在でも軒を連ねます。また、南青山は知る人ぞ知るタオルショップの聖地。上品で本物を知るセレブリティが集う、閑静でアーティスティックなプロムナード(散歩)エリアでもあります。

骨董通り

骨董通りから青山霊園に向けて歩みを進めると、太陽の塔で有名な「岡本太郎記念館」、東京で長い歴史をもつジャズクラブの「ブルーノート東京」、そして、国宝・重要文化財を数多く有し美しい日本庭園が魅力的な「根津美術館」が鎮座。洗練された大人たちの五感を刺激するスポットとしても長年親しまれています。

根津美術館

今回のまち歩きでは、表参道駅から骨董通りに沿ってショップ巡りをしながら、話題のレストランでランチを堪能し、根津美術館を経由しつつ表参道駅に帰着する、南青山エリアの一周散策を楽しみました。一度は訪れておきたい憧れの地に想いを馳せながら、東京散策や休日デートの参考にしてみてください。

表参道駅

①スパイラルマーケットで、セレクト雑貨を物色

東京メトロ 銀座線・半蔵門線・千代田線の「表参道駅」を下車し、B3(階段)もしくはB1出口から地上にあがると、すぐ正面に見えてくる現代的でアーティスティックなビルが「SPIRAL(スパイラル)」。ギャラリーと多目的ホールを中心に、レストラン・カフェ・バー・ショップなどが混在する複合文化施設となっています。

スパイラルマーケット

SPIRALの2階にあがると現れる、フロア一杯に広がるショップが「Spiral Market(スパイラルマーケット)」です。こちらは、エターナルデザインをコンセプトにした生活雑貨のセレクトショップ。ステーショナリーからキッチン雑貨まで、芸術性と利便性が追求されたプロダクトに魅了されながら、しっぽりと穏やかな時間を過ごすことができます。

スパイラルマーケット

筆者の友人の結婚式が間近に迫っていたこともあり、スパイラルマーケットでは「ご祝儀袋」を購入。コンビニなどでは見かけることのない洗練されたデザインが、バリエーション豊富に取り揃えてられています。他にも、木の温もりを感じる幼児向けの知育玩具など、様々なギフトシーンでの活躍が期待できるお店だと感じました。

スパイラルマーケット

②マリアージュフレールにて、世界の紅茶を堪能

マリアージュフレール

スパイラルマーケットを出て、骨董通りを目指して青山通り沿いを進むと見えてくる、格式高い洋館風の建物が「MARIAGE FRÈRES(マリアージュ フレール)」。フランスの老舗ティーメゾンとして高名な紅茶専門店で、クラシックで華やかな黒色の紅茶缶に見覚えのある人も多いのではないでしょうか。

マリアージュフレール

世界35ヵ国・500種類をも取り扱うという品揃えは、まさに圧巻。風味やティーランクだけでなく、婚礼やシーズンギフトなどシチュエーションによって紅茶を選ぶことができるバリエーションに驚かされます。銀座本店では、実際に紅茶と洋菓子とのフロマージュを楽しめるティーサロンも併設されているため、ぜひ一度堪能してみてはいかがでしょうか。

③お土産にシャルマン・グルマンのヨーロッパ菓子

シャルマン・グルマン

青山通りから骨董通りへと入り進めるT字路の角には、白亜の建物が目を惹く洋菓子のセレクトブティック「CHARMANT GOURMAND(シャルマン・グルマン)」があります。フランス語で「素敵な食いしん坊」という意味から名付けられた店名からも感じ取れるように、ヨーロッパ中の伝統菓子たちに思わず目移りしてしまいます。

シャルマン・グルマン

店内に入ると、まるでミュージアムショップのようにロマンチックな雰囲気に心が湧きたちます。それもそのはず、フランス・スペイン・スイスなどの老舗ブランドから集められたスイーツは、長年ヨーロッパで親しまれてきた歴史が息づいています。2階には店内商品やカフェメニューをいただけるサロンも併設されていて、時間があるときにゆっくりと利用したいお店です。

シャルマン・グルマン

南青山散策のお土産としておすすめなのが、発行バター100%使用のサブレ「ラ・サブレジエンヌ」とアルフォンス・ミュシャの絵が描かれたデザインのチョコレート「アマリエ」。贈る相手に合ったデザインを選ぶ楽しみがあり、お菓子を食べた後もピルケースや小物入れとして使えるパッケージは、必ずや喜ばれる贈り物になります。

④地中海料理レストラン「CACADA」で早めランチ

シカダ

ランチタイムに差し掛かったら、骨董通りから一本路地に入って、環地中海料理レストラン「CACADA(シカダ)」を訪れてみてはいかがでしょう。コロニアル調の室内で極上の贅沢時間を過ごしたり、プールのあるテラス席に座ってリゾート気分を味わったりして、ゆったりと会話を楽しむことができます。

シカダ

CACADAでは「サーモンのグリル」と「ラムケフタのタジン」をオーダー。ランチメニューに付いてくる「フラットブレッド」は、ピタパン生地にクミンのスパイスが効いて、のっけから他との違いを感じます。タジンは、ラム肉のコクとオイリー感がクスクスと絶妙にマッチしていてボリューム感もバツグン。超がつくほど人気店なので、予約をしていくと安心です。

シカダ

⑤出産祝いにおすすめ!10mois のベビーアイテム

ディモワ

CACADAでランチを堪能したら、骨董通りに戻る手前の脇道に佇む、ベビー・マタニティ用品の専門店「10mois(ディモワ)」にぜひ立ち寄ってみてください。外観から滲み出るドリーミーな空間で、家族や友人の出産祝いや我が子のお出かけ服を選ぶ、素敵な時間を過ごすことができます。

ディモワ

10moisの特徴は、とにかくキュート、キュートすぎるアイテムが豊富なこと。洋服を中心としつつも、ベビーカー・抱っこ紐・おもちゃ・周辺雑貨など、マタニティからベビーまでの実用品が一挙に勢揃い。妊娠・出産祝いを探すのなら、まずはこちらを訪れてみると良いかもしれません。

ディモワ

可愛らしいベビーウェアを物色しながら目に留まった商品が「名入れダンベル」。生年月日や体重、名前を刻印してオリジナルオーダーできる木製のダンベルは、パパママにとっても赤ちゃんにとっても一生の思い出に残ります。赤ちゃんが舐めても安心な天然木と塗料で作られているため、お座りができるようになってから赤ちゃんのおもちゃとしても使えます。

⑥Towel Shop 441 で本物の今治タオルを体感

Towel Shop 441

近年、南青山が「タオルの聖地」と呼ばれていることをご存知でしょうか? このエリアだけで5店舗もの今治タオル専門店が軒を連ねていて、その一角が「Towel Shop 441」です。南青山で新名所となっている商業施設「グラッセリア青山」の並びに店舗があります。

Towel Shop 441

一見すると普通のマンションにテナントをかまえる Towel Shop 441 は、その外観とは打って変わって、真っ白な内壁に色鮮やかな今治タオルが並ぶ、美しいコントラストが特徴的です。シンプルを極めた商品陳列により、色やサイズ感を比較しやすいのが嬉しいポイント。

Towel Shop 441

しまっておくのが勿体ないほどデザイン性に富んだタオルが多く、ソファカバーとして人目に付くところで使いたくもなります。専門的な知識をもつタオルアドバイザーが相談にのってくれるため、結婚祝いに上質でスタイリッシュなタオルを贈りたいときなど、アドバイスを求めて訪れてみてはいかがでしょうか。

⑦ここぞで活躍する、キャラメルバー専門店 GENDY

ジェンディー

南青山・骨董通りに相応しい “高級おもたせ” の新定番といえば、キャラメルバー専門店「GENDY(ジェンディー)」です。シックなシガーバーのようにも見える佇まいは、洗練された大人だけが入ることを許されるかのような、一種の隠れ家的存在に感じます。

ジェンディー

厳選素材と秘伝のレシピで、一本ずつハンドメイドされるキャラメルバーは絶品。ビターで濃厚なキャラメルと口中で広がるスパイスクッキーとのハーモニーは、日々の疲れを忘れさせてくれる味わいです。エスプレッソはもちろん、ワインやウイスキーとも合いそうな一級品の手土産として、ここぞの機会でご活用ください。

⑧書斎館で、奥深い万年筆の嗜みをはじめよう

南青山エリアを散策するときに、必ず訪れて欲しいと太鼓判を押せるスポットがあります。それが、万年筆の専門店「書斎館(しょさいかん)」です。住宅街へとつづく南青山の路地裏に、アートギャラリーを思わせる異空間が存在することに驚かされるでしょう。歩みを進めることに躊躇しつつも、清楚なエントランスを抜けて、深みのある館へと飛び込んでみてください。

書斎館

店内に入るとまず、バックライトに照らされたガラスケース内の万年筆が壁一杯に広がります。世界中の万年筆ブランドの品々が集結したかのような、博物館を彷彿とさせる品揃えに、時間の経過を忘れて見入ってしまいます。購入した万年筆を使って、手紙や日記をしたためることのできる、大人のカフェコーナーも必見です。

書斎館

基本的にすべての万年筆は試し書きができるため、太さや書き心地など、自分に合った至極の一本を見つけてみてください。経験豊富なスタッフに導かれて、万年筆初心者であっても、その世界観に魅了されること間違いなしです。退職祝いや還暦祝いなど、人生の節目を迎える人へのギフトを検討しているのであれば、ぜひ訪れてみることをおすすめします。

⑨コットンタオルに魅了、Kontex Towel Garden

コンテックスタオルガーデン

骨董通り沿いに店舗をかまえるタオルショップ「Kontex Towel Garden Aoyama(コンテックスタオルガーデン青山)」も、南青山散策で見逃せないスポットの一つです。上質なオーガニックコットンのタオルを始めとして、手づくりの温もり感あふれるベビータオルなど、素材にこだわった今治タオルが取り揃えられています。

コンテックスタオルガーデン

Kontex で密かな人気を集めている商品が、16 x 16 cm サイズのお子様用ハンカチ「ポッケ ハングチーフ」です。クレヨンやマジックで描いたような手書き風プリントと、ワンポイントの刺繍が可愛らしい、肌触りバツグンの一品。赤ちゃんの洋服のポケットにも収まるサイズ感は、持ち運びしやすく、よだれが増えてきた年頃にもってこいです。

⑩風力発電の風で織るタオル、イケウチオーガニック

イケウチオーガニック

骨董通りに面した老舗靴店の2階には、2014年3月オープンのイケウウチオーガニック直営1号店である「IKEUCHI ORGANIC TOKYO STORE」があります。染色加工の全行程を、風力発電によるグリーンエネルギーでまかなうという、エコロジーにこだわったタオルの専門店です。

イケウチオーガニック

階段を上りお店に入ると、スタイリッシュな洗濯乾燥ドラムが出迎えてくれます。ぐるっと店内を見渡すと、色鮮やかなスタンダードタオルやユニークなプリント柄のタオルまで、バリエーションの豊富さを感じます。素材の色や太さ、パイルの長さなど、好みに応じて商品シリーズを教えてくれるマトリクスも用意されていて参考になります。

⑪見所満載なアート体験スポット、岡本太郎記念館

岡本太郎記念館

南青山の地に、かの有名な岡本太郎氏の作品や画材を、見学できる施設があることをご存知でしょうか? 父親から相続し、自宅兼アトリエで使用していた建物が、今もなお記念館として残されています。路地裏にひっそりと佇みながらも、その存在感は異彩を放ち、まさに気になるスポットといえます。

岡本太郎記念館

庭園から始まるアートギャラリーには、「芸術は、人間の生命にとって欠くことのできない絶対的な必要物」り故人が残したように、暮らしの中に広げられたファンタジーな作品の数々。アート初心者でも十分に楽しめる企画展も満載です。併設のカフェで足休めもできるため、日本を代表する巨匠のアトリエを気軽に訪れてみてはいかがでしょうか。

⑫ブルーノートで、世界トップクラスのジャズ観賞

東京でジャズライブを観賞するならば、絶対にここがおすすめ。そう自信をもってプッシュできるジャズクラブが「ブルーノート東京」です。ニューヨーク・マンハッタンで長い歴史をもつクラブとして、日本でフランチャイズ展開するこのスポットには、世界的なジャズシンガーやピアニストが集い、素敵な演奏と料理に魅了される夜を過ごすことができます。

ブルーノート東京

夕方になる前に散策や美術館の観賞を済ませて、夜は小粋にジャズ観賞する、デートにも大人のソロ活にもうってつけのコースではないでしょうか。人気のミュージシャンが登場する日には予約で一杯になり、自由席であっても事前予約が必要なので、早めにラインナップをチェック&チケット予約してから訪れるようにしましょう。

⑬四季折々の景観を楽しめる、根津美術館は必訪

根津美術館

南青山を代表するプロムナードスポットといえば、やはり「根津美術館(ねづびじゅつかん)」です。第二次世界大戦以前からの歴史をもつ数少ない美術館の一つで、鉄道王・根津嘉一郎氏が所蔵した、国宝・重要文化財を含む古美術品コレクションを一挙に見ることができます。

根津美術館

根津美術館の魅力は、4000点以上の展示品もさることながら、美しい日本庭園が見逃せません。緩やかな水流の池を中心として、茶室や燈籠が設置され、園中で四季折々の草花を楽しめるため、緑に囲まれて心穏やかに過ごすことができます。茶室の利用は別料金がかかりますが、決まった時間に来館者向けの茶室見学会が行なわれているのでご確認ください。

根津美術館

⑭佐藤可士和ブランディングの今治タオル南青山店

今治タオル

根津美術館から表参道へと続く御幸通り(みゆき通り)には、この旅で4店舗目となるタオルショップ「今治タオル南青山店」があります。ユニクロやTSUTAYAなどを手掛け、日本を代表するアートデザイナーとして名高い、佐藤可士和氏がクリエイティブディレクターを務めることでも話題となった同店では、洗練された本物の今治タオルが手に入ります。

今治タオル

店内にはまっさらなホワイト調のタオルがずらりと並び、色・風合い・柄・大きさの違いから、白いタオルだけでも24種類も揃えられたこだわり様。タオルソムリエの資格をもつスタッフが多いため、用途に応じた相談にものってくれ安心です。

⑮ヨックモック BLUE BRICK LOUNGE で足休め

ヨックモック

みゆき通り沿いに店舗をかまえる洋菓子の老舗店「ヨックモック(Yoku Moku)」もおすすめしたいスポットです。葉巻のような形のシガールクッキーに代表される焼き菓子が並ぶ「ヨックモック青山本店」。そして、併設されたブランド直営のカフェ「BLUE BRICK LOUNGE(ブルー・ブリック・ラウンジ)」が、南青山のマダムたちにも長く愛されています。

ヨックモック

ブルー・ブリック・ラウンジでは、ウッドデッキのオープンエアテラス席もあるため、天気の良い日には心地よく南青山の静寂を楽しむことができます。豊富なカフェメニューと限定ケーキなどのスイーツにもこだわりが見て取れ、足休めついでに大人の時間を過ごすとっておきのスポットとなっています。

⑯和菓子店 HIGASHIYA man で手土産リサーチ

HIGASHIYA man

南青山散策を締めくくる前に、訪れておきたい和菓子店が「HIGASHIYA man」。銀座のティーサロンである「HIGASHIYA」が運営する饅頭(まんじゅう)専門店です。わずか4坪の店舗スペースからは、上品さと高級感があふれつつも、気軽に入店できる和の雰囲気でフラッと立ち寄ることができます。

HIGASHIYA man

HIGASHIYA man に来たらぜひ試したい和菓子が「豆大福」。季節感を大切にしてシーズンごとにラインナップが模様替えされる同店でも、通年でいただける人気商品です。著名人やセレブも挙って利用する本格派の和菓子を、大切な人への手土産やお茶会のお供に購入してみてはいかがでしょう。

⑰趣のある大松稲荷神社で、小さな旅の締めくくり

みゆき通りから表参道に差し掛かる手前に、創建年代は不詳ながらも、歴史深い佇まいを醸し出す「大松稲荷神社(おおまついなりじんじゃ)」が鎮座します。霊松として称えられた巨松がこの地にあったことから名付けられたという神社は、南青山を今もなお見守り続けています。

大松稲荷神社

南青山散策の締めくくりに、大松稲荷神社でお参りしていってみてはいかがでしょうか。旅の無事を報告するとともに、商売繁盛と家内安全のご利益を授かるべく、手を合わせて願います。目を閉じて静かな時間を過ごすと、非日常感もより味わうことができますよ。

骨董通り

南青山エリアは、骨董品店や高級ブティックが居並ぶセレブリティスポットとして名高いものの、4軒ものタオルショップがひしめく「タオルの聖地」として。また、根津美術館やブルーノート東京が鎮座する、大人のプロムナードエリアとして洗練された街です。

根津美術館

一張羅のコートを羽織り背筋を伸ばして歩いてみれば、普段とは一風変わった世界がひらけ、人生観をより豊かにしてくれるでしょう。お土産に今話題の洋菓子や和菓子を購入したならば、まち歩きの思い出話とともに、家族や友人とのティータイムが盛り上がるかもしれませんね。

この記事を書いた人

こうの ひろこ

ギフトコンシェルジュ兼webライター。看護師時代に培ったホスピタリティを活かし、贈り相手の「人となり」を想像したプレゼントの見立てを得意とする。子育てに奮闘しながらも、週に1回以上の東京まち歩きと、ショップ巡りをライフワークにしている。

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