晴れの日を祝福する結婚祝いで気をつけたい、品物の選び方とマナー

贈答マナー

結婚とは、言わずもがな人生の大一番であり、大勢の人に祝福され自分が主役としてスポットライトを浴びる稀な機会。そんな晴れの日を祝って、家族や友達、そして職場の同僚からも結婚祝いを贈るシチュエーションは数多く、幸せの連鎖ともいうべき温かい絆が深まるチャンスでもあります。

結婚祝い

自分の結婚当初を思い返すと、どの結婚祝いも気持ちが伝わる嬉しいプレゼントでしたが、贈る側となるとどんなものを選べば良いのか悩むところ。本記事では、そんな結婚祝いの選び方と気をつけたいマナーについてご紹介します。

結婚祝いは、現金と品物のどちらを選ぶか?

晴れて結婚が決まると、一般的には多くの出費がかさみます。ゲストを招いて開催する挙式や結婚披露宴の費用、新居をかまえるための引越し費用、個別に様々なグループとのお祝いパーティーもあるでしょう。そういった出費を勘案すると、やはり結婚祝いは現金でもらうのが嬉しいものです。

結婚式

私はギフトコンシェルジュという職業柄、こういった現金か品物かという選択について常々考えるものですが、個人的にもその機会の真っ只中では、やはり現金ほど嬉しいものはありません。ただし、生活の中で長く使えて必要なものであれば、品物という形でもらうことが何より気持ちが伝わります。

現金か品物か

例えば、私が結婚したときに義理のお姉さんからもらった大容量の加湿・空気清浄機は、結婚7年目を迎えた今でも大活躍の品物です。特に重要なのが、その品物を見るたびに誰からもらったものなのか思い出すということ。それほどまでに結婚祝いの品物は、値段以上の価値があるのではないでしょうか。

空気清浄機

特に新婚当初は何かと物入りで、家具や家電など必要なものがあとを絶ちません。現金でお祝いするのであれば、結婚式に出席するときのご祝儀や、生活に必要なものが揃ってきている出産祝いのタイミングの方が良いかもしれませんね。

結婚祝いの金額相場はいくらくらいか

一般的に、結婚が決まると結婚式を開催するため、そこでのご祝儀を結婚のお祝いと兼ねることが普通です。結婚式には参加せず、二次会だけの出席となる場合や、結婚式の日取りは都合がつかず欠席となる場合に、結婚祝いという形で品物を贈ることになるでしょう。

結婚式に出席してご祝儀を渡しながらも、特別思い入れがあって品物を贈りたい場合は、相手にとって負担にならないような3千円~1万円程度の金額が妥当です。また、結婚式を欠席する場合は、ご祝儀の3分の1くらいが目安といわれ、友人関係であれば1万円ていどの品物が良いでしょう。

ご祝儀

式自体を開催しなかったり、親族のみの招待で結婚式には参加しない場合、結婚祝いの相場は相手との関係性によって異なるようです。例えば、相手が友達や職場の同僚・上司であるなら、友人グループや職場内でまとめて集まった金額になり、個別に渡すのであれば1万円~3万円程度が一般的です。

友人グループ

ご祝儀を渡す機会がなかった親族では、兄弟や姉妹なら3万円~10万円、甥や姪なら3万円~5万円が相場といわれています。ただし、自分の年齢が10代や20代などの若い世代であれば、金額が少なくても問題ないはずです。

家族や身内

特に日本の婚礼行事では縁起の良い数字にこだわり、お祝いの金額を割り切れない奇数にしたり、忌み数の「4」や「9」を避けて、末広がりの「8」やラッキーナンバーの「7」にする傾向があります。ご祝儀の場合は一般的なマナーとなりますが、品物を贈る場合は相手の欲しいものを聞いて、金額については深く悩まなくても良いかもしれません。

品物はいつ、どうやって贈れば良いか

結婚祝いの品物は、一般的に結婚式の1~2ヵ月前までに贈ることがマナーといわれています。ただし、最も大事なのが新居にいつ引越すかということ。引越し前に大きな家電などを贈ってしまうと、移動の手間が負担になってしまうので気をつけましょう。

引越しの準備

結婚式の後に引越すのであれば、新郎新婦に対してあらかじめ引越し後に贈ることを伝えておいて、対応できる日時を確認しておきましょう。すでに引越しているのであれば、結婚式の準備に差し支えないように、事情があっても結婚式の1週間前までには贈ることがマナーです。

相手に伝える

結婚祝いの品物をどういった手段で贈るかについては、品物の大きさと相手との関係性によるでしょう。家具や家電などの大物であれば郵送にするべきですが、品物自体が小さかったり金額の安いものなら手渡しがおすすめです。

郵送か手渡しか

他にも、例えば結婚式の二次会で盛り上げるためにあえて品物を直接渡したり、相手との関係性が深くあれこれと談笑しながら渡したいとき、住所を知らないときなどは手渡しが良いでしょう。先に渡すシチュエーションを考えてから品物を決めると、スムーズに事が進むかもしれません。

結婚祝いの品物の選び方

結婚祝いに限らず、ギフトを贈るうえで大切なのが、相手にとって必要もしくは貰って嬉しい品物かということ。特に、結婚は人生で最大といっていいほど大きなイベントなので、結婚祝いは品物のサイズや金額が大きくなるもの。結局のところ相手に直接欲しいものを聞いてから品物を決めるのが間違いありません。

結婚祝い

そして、次に大切なのが、どうやって渡すかということ。郵送にするのであればサイズの大きい品物であっても問題ありませんが、手渡しであれば持ち帰りの負担について考慮すべきでしょう。片手で持てる品物にしたり、カタログギフトや商品券、体験予約にすることでもサイズ問題は解決できます。

片手で持てる品物

結婚祝いにおける定番といえば、家具や家電を始めとして、お皿やグラスなどの食器、タオル、石鹸、お米などがありますが、直接渡すのならお花を添えるとその場がより華やかになります。枯れないドライフラワーで永遠の愛を祝福するなんて演出も素敵ですね。

花嫁がつける「サムシング・フォー」とは

サムシング・フォー(Something Four)とは、結婚式で花嫁が身につけると一生幸せな結婚生活を送れるという欧米のジンクスのことです。結婚式の前に結婚祝いを贈るのであれば、ジンクスにあやかった素敵なプレゼントを贈ることができるかもしれません。

サムシング・フォー

サムシング・フォーは、①新しいもの(Something New)、②古いもの(Something Old)、③借りたもの(Something Borrowed)、④青いもの(Something Blue)の4つのことです。また、イギリスの通貨である6ペンス銀貨(現在は製造中止)を花嫁の左靴の中に入れると、さらに幸せが訪れるといいます。

6ペンス銀貨

サムシング・オールドは、伝統や祖先を象徴するもので、母や祖母から譲り受けたアクセサリーや衣装などが定番であるため、渡すのであれば家族身内に限られます。また、サムシング・ボローは、友人との縁を象徴するもので、幸せに結婚生活を送っている友人からアクセサリーやハンカチを借りるというもの。

アクセサリー

サムシング・ニューは、新郎新婦の新しい生活を象徴し、一般的には新調したシューズやグローブを用意します。結婚式で身につけられるものなので、結婚祝いとして贈るのであれば事前に新郎新婦に確認して、用意されていないものを確認するようにしましょう。

グローブ

サムシング・ブルーは、聖母マリアのシンボルカラーである青が純潔を象徴し、目立たないところに付けると良いとされています。ブライダルインナーにさり気なくブルーを取り入れたり、ブーケの中に一輪だけ青色の花を入れたりするのが定番です。

ブーケ

サムシング・フォーのすべてを一人が用意することは困難ですが、4つのうち1つをチャームやブーケにして、後から新郎新婦に他の3つを付けてもらったり、たとえ1つであっても幸せを願う温かい心根が伝わるプレゼントになるはずですよ。

結婚祝いに不向きとされる品物

ギフトではしばしば、そのシチュエーションで向いていないといわれる品物があります。結婚祝いでは、「縁が切れる」を連想する刃物や、「消えて無くなる」イメージの消えもの(食べ物や消耗品)、漢字で「手巾(てぎれ)」と書くハンカチ、「割れる」ことを懸念した食器やグラスなどの割れ物が該当するようです。

結婚祝いのタブー

ただし、これらであったとしても、例えば割れても数が増えるということで子宝に恵まれ家族が増えるなど、捉え方次第でもあるでしょう。ハンカチだってラッキーモチーフが入っていたり、食べ物も縁起を担げるものは沢山あります。

ラッキーモチーフ

贈り物をするときに大切なのは、こういった言い伝えを気にするのではなく、相手の立場にたって本当に嬉しいものを選ぶことです。そう考えると、普段何気なく話している内容だったり、相手の状況をいかに気にかけているかが重要になるといえます。

普段の何気ない会話

結婚祝いに向いていない品物とは、これから引越しをするのに了承もなく家電を贈ることや、部屋の雰囲気にマッチするかもわからないインテリアを贈ることなどではないでしょうか。わからなければ相手に欲しいもののジャンルを聞いたり、相手に品物選びを委ねることも大切だと考えます。

品物の包み方と熨斗(のし)の種類

熨斗(のし)とは、お祝い事やお悔み事などの贈答品に添える、日本古来から受け継がれる伝統的な飾りのことです。現代では、すでに飾りが印刷された用紙(のし紙)を総称して熨斗と呼ぶこともありますが、本来は品物やご祝儀袋の右上に付ける六角形の飾りのことだけを指します。

熨斗の掛け方(品物の包み方)には2種類あり、品物を直接手渡しする場合には、包装紙で品物をラッピングしてからその上に熨斗を掛ける、外のしと呼ばれる方法。そして、郵送する場合には、品物の箱などに直接熨斗を掛けてその上から包装紙で包む、内のしと呼ばれる方法があります。

熨斗の掛け方

熨斗の種類にも様々なものがありますが、結婚に関するお祝いでは、婚礼水引と呼ばれる紅白十本(金銀でも可)の「結び切り(あわじ結びでも可)」の水引きを使うことがマナーです。この結び方には、結婚は人生で一度きりで良いという意味が込められています。水引きの本数については、ちょっとした品物やサイズの小さい品物の場合に、七本一組を用いることもあります。

紅白十本の結び切り

のし紙の上段には、「表書き」と呼ばれる贈答品の意味や名目を記載する決まりで、結婚祝いの場合は「御結婚御祝」や「寿」、「御祝」、「祝御結婚」などと書くことが一般的です。お返しである内祝いの場合は、「内祝」や「結婚内祝」と書くようにしましょう。

表書きと名入れ

のし紙の下段には、「名入れ」と呼ばれる贈り主の名前を記入します。贈り主が複数で連名にする場合は、3人までは横並び(目上の人が右)、4人以上だと代表者の氏名とその左隣にやや小さく「外一同」と書き、全員の氏名は別途紙を用意して内封することがマナーです。

結婚祝いに添えるメッセージの注意点

結婚祝いの品物に手紙やメッセージを添えて、祝福の気持ちを伝えることはとても素敵なことです。メッセージカードが入っているだけで、形式ばった贈り物に感じさせない効果もあるでしょう。ここでは、そんな結婚祝いにおけるメッセージで気をつけたい注意点について解説します。

メッセージカード

まず注意したいことが「、」や「。」などの句読点を使わないということ。これは、お祝い事に対して終止符をうったり、区切るなどの意味合いを連想させてしまうため、結婚祝いのメッセージには書かないことがマナーといわれています。

タブー

そして「忌み言葉」と呼ばれる縁起の悪い言葉も使わないようにしましょう。具体的には、不幸を連想させる「落ちる」「消す」「四」「九」、別れを連想させる「終わる」「切れる」「分かれる」などがあります。また、結婚は繰り返さない方が良いとされるため、「日々」や「ますます」などの重ね言葉も避けるようにします。

手紙

さらに親しい間柄であれば問題ありませんが、記号(ビックリマークなど)やイラストについても、多用すると見栄えが良くないため注意しましょう。大切なのは祝福の気持ちが相手にきちんと伝わることなので、長くなりすぎずシンプルに思いのたけをつづることをおすすめします。

お返し・内祝いはどうするべきか

結婚祝いをもらったら、忘れずに贈りたいお返し(内祝い)の品物。内祝いは、本来身内からのお祝いという意味合いがありますが、現代ではお祝いに対するお返しという意味でも使われ、ここでは後者についてご紹介します。

内祝い

まず、結婚祝いをもらったらすぐに電話やメール、もしくはお礼状などでお礼の気持ちを伝えるようにしましょう。結婚祝いは結婚式の1~2ヵ月前に贈られることが一般的なので、式の準備で忙しい最中、すぐにお返しを贈ることは困難です。お返しは結婚式が終わって1ヵ月以内に贈るようにして、まずは簡易的に謝意を伝えます。

お返しの金額相場としては、もらった品物の2分の1から3分の1程度が一般的です。相手との関係性によっても異なり、上司や目上の人には多く返しすぎると失礼にあたるため注意しましょう。高額な品物をもらった場合も、多くて1~2万円程度のお返しにとどめるようにします。

結婚祝いのお返し

お返しの品物につける熨斗は、基本的に結婚祝いと同じで、紅白(金銀)十本の結び切りの水引きを用いて、表書きには「内祝」や「結婚内祝」と書くようにします。通常、結婚式に招待したゲストはご祝儀という形で祝い、新郎新婦はそのお返しに引き出物を贈るので、内祝いを贈るのはたいてい結婚式に招待していない人になります。


< おわりに >

結婚祝いは、親しい人からの祝福の気持ちが伝わるプレゼントであり、金銭的にも負担のかかる新婚時代を乗り越える一助でもあります。親しい中にも礼儀ありといわれるように、正しいマナーを心掛けて、二人の未来を明るく照らしてあげるような結婚祝いを贈ってみてください。

結婚祝い

結婚祝いに関するマナーはいかがでしたでしょうか? これからも、贈答マナーに関する、皆様の疑問を解決していきます。「これってどうすればいいの?」という疑問も大募集していますので、ご遠慮なくお問い合わせフォームからご連絡ください。

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